高張力鋼板の開発
神戸製鋼所は、車体骨格(サイドシル・センターピラー)の
高張力鋼板の開発を加速する。
現在、引っ張り強度が980MPa高張力鋼板の採用で進んで
いる。
加工性に優れた1180MPa~1270MPa級のハイテンの
開発を進める。
2011年~2015年に発売される次世代車種への採用を目指して
いる。
神戸製鋼所は、すでに1479MPa級までの商品技術を保有して
いるそうです。
【2010/06/02】  この記事のURL | 鈑金 | コメント(0) | ▲ top
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