損保さんがお詫びに
我々の業務で、お客様のお車の修理見積もりを各損保へ
写真伝送(見積ソフト)しています、お客様には、嫌な事故に
対して一日でも早く解決または示談して欲しいとの思いがあり
我々は早期着工、早期納車に努力しています。

損保側もお客様第一に対応していると思います、双方の努力で
早く協定の運びになるので、互いの信頼関係で成り立つて
いると思っています。損保アジャスターの業務の一部を協力
していることかな?写真を撮り見積もりを作成して少しでも
早く写真伝送し損保アジャスターが案件をチェック確認して
問題が無ければ協定になりますが、今回は、写真見積もりを
1回伝送してその後アジャスターから高額な部品なので、
交換した所の写真を撮って伝送して下さいとの連絡頂き、
作業途中の写真と高額部品を撮り伝送してありました。

お客様からまだ協定できませんかとの連絡あった直後にアジャスターから
部品伝票下さいと言われ、さすが私も『カチーン』ときて・・・・・・
確認写真を二回も送り・・・・・その上今度は伝票・・・・・
これでは、『信頼関係が』あったもんじゃない(怒り)・・・・・・・

信用できないのなら、交換した部品も伝票もあるから、確認に
来なさい(怒り)・・・・・・

その後、二回目の写真を確認したのでしょう、来てましただって(怒り)・・・
今後信頼が無いので全ての案件を写真を撮りに来て下さい、弊社から
写真も見積書も伝送しません!!お客様に迷惑掛からないように
案件車両が入庫したら、早期着工したいので担当アジャスターを
早く確認に来るように対応して下さいと言って電話を切りました・・・・

一時間もしないうちに、部長と課長がとんできました。
確認もせず、伝票とは・・・・大変申し訳無い・・・・・ひら謝り・・・・

『信頼が無いので』今後は、全て確認に来て下さい・・・・
【2008/02/13】  この記事のURL | 今日の出来事 | コメント(0) | ▲ top
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